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ガリレオの苦悩 [ 東野圭吾 ]のレビューは!?
30代 男性さん
短編集だったんですね。 『容疑者Xの献身』に続いての長編を期待していたので少々肩すかし。 すいすい読めるのは良いところですけど。 すでに言い尽くされているでしょうが、科学からのアプローチで謎を解き明かす、いわばシャーロック・ホームズの現代日本版と言ったところ。 異なるのが、ワトソン役=頼りない相棒ではなく、切れる女性刑事であるという点。
40代 男性さん
ドラマ見たからかなぁ… 福山雅治と柴崎コウが頭の中で演じてる…
50代 男性さん
どうも読み進んでいると、ドラマの出演者が頭の中に出てきてしまいます。 なんとも、良いような悪いような気分です。
40代 男性さん
東野圭吾さんの小説はテンポがよく面白いです。ガリレオシリーズは短編で読みやすいと思います。
40代 女性さん
短編が幾つか集められたものでした。新しい内容なのかな〜と思っていたら、なんだか知ってる内容も。。どうやら〜テレビで見た内容だったみたいです。テレビの放送は、少し前の話だから〜うる覚えなんだけど、新鮮さには、欠けたかも。。でも、読みやすいので、するっと読めました。
50代 女性さん
短編集なので、すでにテレビ放映されていて見たものもあるが、読む方がより深いところを感じられる。テレビで見たときは泣けなかったけど涙が出る作品もある。東野圭吾ファンなら当然読むべき一冊。
40代 女性さん
書籍はかさばるので、文庫化を待って予約して買いました。基本、先にカバーの後ろのあらすじ(?)を読んでから中身を読むのですが、一言も短編集とは書いて無かったのでてっきり裏面の「科学者VS科学者」として1冊なのかと思ってしまいました。互いに関連の無い短編連であると気が付くまでだいぶかかりました。(一見つながりのない短いお話が最終話ですべて繋がりーーーという本もいくつかありますので)湯川先生が苦しむ話というテーマの集作だったのですね。これが最後に全部繋がればなお面白かったのですが、短編集として読んでも、充分に面白かったです。次回も大期待しています。
40代 女性さん
今回もおもしろかったです! 次はどんなストーリーになるのかな〜。
30代 女性さん
ガリレオシリーズはやっぱり面白く読めます。
30代 女性さん
天才物理学者、湯川学の大人気シリーズ第四弾。 うちは「第二章 操縦る(あやつる)」がとても感動した。 まさか、泣いてしまうとは。。。 いつもクールな湯川学が、一番人間味ある瞬間を見れた気がした。 これはやっぱり、福山雅治に演じてもらい、ドラマ化してもらわねば!!
60代 男性さん
東野圭吾の作品にハマっています。ストーリー展開が素晴らしく全般的に気に入っています。
年齢不詳さん
ドラマから興味を持ちこちらのシリーズを順に購入しています。 内容は分かりませんが、読むのが早いので 面白いのだと思います。
40代 女性さん
バタバタしていてやっと読み終えました。東野圭吾さんの大ファンです。あれよあれよと東野ワールドに引き込まれました。
40代 男性さん
ガリレオ先生に近しい人々が絡んだ事件の数々。苦悩というほど悩んでないように見えるのはガリレオ先生だからでしょうか。トリック以上に人の心の方がミステリーですね。
40代 男性さん
東野圭吾の本の中で、ガリレオシリーズと加賀恭一郎シリーズは、とても好きなシリーズです。 ガリレオの苦悩は、以前にドラマ化されていて、どうしても、湯川先生=福山雅治、草薙刑事=北村一樹、内海薫刑事=柴咲コウが、頭の中で浮かんでしまいます。(笑) ガリレオの苦悩は、5章に分かれていて、1章ごとに完結するのですが、惹きつけられるものがあり、スラスラ読んでしまいます。